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カズ整体院営業案内

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 青森県唯一の日本炭酸整体協会 認定院 カズ整体院
 
 青森県唯一の認定コーチ 社団法人 日本ポールウォーキング協会認定アドバンスコーチ取得

 
 お知らせ
 カズ整体院 年末年始の営業案内
 年末は、12月30日(日)まで、年初は、1月3日(木)からの営業となります。
 仕事疲れは年内に、そして仕事始めの前に体を整えて
 年末年始はカズ整体院、です。(#⌒∇⌒#)ゞ 


 今では東北エリアでは、他県で導入している整体院もでてきましたが、東北・北海道エリアで炭酸整体を導入したのは、当院が初めてです。
 その意味において、北海道東北エリアでの元祖「炭酸整体院」であります。

 カズ整体院は、利他の心をもって、2012年4月に十和田市にオープンしました。
 2013年10月より炭酸整体を開始いたしました
 2014年5月より炭酸小顔整体を開始いたしました
 そして、カズ整体院は、従来の美・整体(be seitai)のコンセプトに加え、もう一つイメージコンセプトを掲げることとしました。
 2016年 カズ整体院は、健康創造ステーションとして地域社会に貢献いたします。 
 
 整体のみならず、ポールウォーキングを通じた正しい姿勢での歩き方、健康力アップ、無理なく運動でカラダに効くダイエット指導、そしてストレッチ指導等であなたの健康なライフスタイルをコーチさせていただきます。
 
 あなたのコーチ引き受けます。
 
 カズ整体院営業案内
 0176-58-6381
 〒 034-0094
 十和田市西二十二番町 2-6

 営業時間
 Am10:00~pm8:00
 不定休

 ホームページ:カズ整体院
 ホームページ カズ整体院クリック先

 ブログ;青森県十和田市 炭酸整体 カズ整体院
 ブログ カズ整体院クリック先

 フェイスブック:カズ整体院
 フェイスブック カズ整体院クリック先


 施術(セッション)メニュー及び料金表

1 炭酸整体  5,000円(約60分コース)
2 炭酸小顔整体  3,000円(約30分コース)
3 頭・頸部炭酸ケア  3,000円(約30分コース)
4 観趾法ベースの足ツボ療法  3,000円(約30分コース)
5 クラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)   3,000円(約30分コース)

6 セットメニュー
 1炭酸整体と2から5の何れかを組み合わせ
    7,000円(約90分コース)
 1炭酸整体と2から5のうち二つを組み合わせ
   10,000円(約120分コース)
 
 お時間は目安です。
 初回は、10~20分程度、症状をお聞きするお時間をいただきます。
 なお、高校生以下は、1の炭酸整体につき、学割料金3,000円にて施術いたします。

 施術代以外に初回ご利用の方につきましては、初診料2,000円をご負担いただいております。
 ただし、当院患者様からのご紹介、このブログ又はホームページを見てご来院いただいた方につきましては、初診料を減免させていただきます。
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2019.1.16 治るわけないだろう

 今日は本題に入る前にちろっとチラシの裏みたいなことを書こうかと。
 昨日の新聞チラシに通販生活のチラシが入っていた。

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 マキタのスタンドクリーナーの紹介。
 マキタのクリーナーは、今を去ること35年ぐらい前。
 掃除機ぐらい必要だろうと実家で送ってくれたのがこのマキタのクリーナーでした。

 これが、驚くほど吸引力が弱い掃除機でして(笑)、充電してもなかなか働かない困ったやつでした。(笑)
 今は通販生活で押すぐらいだからかなり吸引力も強くなったのでしょうけれど、なかなか良いイメージがわかなかったりする。
 
 そのチラシに登場していたのが内館牧子先生。
 言い尽くされてきた感があるけれど、やっぱり似ている。
 あの人に。
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 ついでにいうとこの人にも似ているって言われてきたんだっけね。
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 やっぱり、系統としてはこの画像も。
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 似ている。
 というか、増田明美氏が年齢を重ねてきた今、本当にそっくりだと思う。
 こうして、ほら、名前をいじってみても、区別がつかないし。

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 画像は、ネットからお借りしました。 <(_ _)> 
 
 さて、本題。 
 無料体操教室をやっているという某所。

 そこで体操の途中、膝に力が入らなず、ガクッとなってしまったという高齢の女性。
 
 この女性に対して、MRIを撮ろうと、提案。
 更には、念のためと称して、血液検査、骨密度の検査もご丁寧にしてくれたと。

 結果はどれも異常なし。
 
 あたりまえだっての。
 膝に力が入らずにガクッとなってしまった、ということの原因に全く結びつかないんだもの。
 膝が痛いとかそういうことでもないのに、骨に異常があるわけでもあるまいて。
 本当に骨に問題があるなら、歩くどころの話じゃないだろうと。

 大方、検査の点数稼ぎと機器の支払い費用ねん出のために利用されたんでしょうけれど、当の本人は、丁寧に検査してもらったと、感謝していたりする。

 結局、検査結果異常なしということで、何も処方、処置なしだったと。

 そんな馬鹿な。 ┐('~`;)┌

 膝に力が入らないということの何の解決にもなっていない。

 膝蓋骨の位置をもっとよく見るとか、カラダの使い方を指導するとか。
 そういうことをしないで何しとんじゃいって。

 もう一つ。
 テニス肘とのありがたい診断をいただき、電気を当てて湿布を処方されたと。
 筋肉の突っ張りを改善させないと何にもならないのに、当の患者さんは、湿布を貼っていれば治るものと、信じきっている。

 治るわけないじゃん。
 痛みを感じにくくさせても、筋肉のハリはとれないし、むしろ治りは遅くなる。

 医療費の問題って、難病治療の高額化という側面もあるのだろうけれど、こういう無駄遣いの積み重ねから来ていることも否定できないよな、と。

 税金使われてますからね。
 

2019.1.15 猿


 積み上げられた雪はさておき、ようやく氷化した部分をすべて除去し終えました。ヽ(^o^)丿
 長くは続かないだろうという予感。 (笑)

 9割方は何とか片づけたものの、気温が低い日が続いたため、一気にとはなかなかいきませんでしたが、今日は比較的気温が高めだったので、剥がし終えました。

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 そして、この時期には珍しく、外は雨が降っています。
 気温が低いので氷雨、という感じなのですが、雪には至っていません。
 まだ温かいということなのでしょう。


 しかし、見れば見るほど面白い動画であります。
 ウチに見える患者さんたちの中でも、高齢の方たちに特に好評であります。
 
 皆さん、ハマった模様。(笑)
 こちらのサル動画ですね。
 

 しかし、こんだけ集団であちこちでるというのでは、農作物の被害も相応に甚大なことが想像されるところ。

 猿はどうして十和田近辺には出没しないのか。
 熊は出るけど。
 不思議ですね、なんて話も会話にのぼるところ。

 連休明けのブログはこんなものですか。
 明日は久方ぶりに腹が立った話を書きます。
 いい加減にしないと、ね。

2019.1.14 成人式の日に思い出したこと

 河合俊一という元バレーボール選手。
 投資家としての一面も持ち合わせているという。
 夜の帝王としてのご活躍ぶりばかりでないという側面に正直驚いた。

 たしか、先週金曜日の朝のテレビで、出ていた彼。
 普段テレ朝の朝番組というものに興味はないのだけれど、前夜アメトークを見た流れで点けたのだと思われるので、偶然見たのだと思う。

 金の茶釜、ウルトラセブン等々、製品化された金のイベントの紹介がされていて、投資家としての河合さんいかがですか?と振られた彼曰く。

 現物の金でなく、先物取引の金相場を手掛けたことがある。

 先物は、レバレッジ(投資効率)が大きいので、儲けもでかいけれど、損に転じたときは夜も眠れない位不安になった、とエピソードをあかしていた。
 
 おいおい、あんたやっとったんかい。
 確かに、先物をやったことのある人の話を聞くと、ポジションが損に転じたときは、夜寝られないだけでなく、仕事も手につかないそうな。
 トイレでケータイを眺める時間だけが長くなり、不安に押しつぶされそうになる、と。
 
 見かけによらないものです。
 
 そうそう、今日は成人の日でした。
 くれぐれも成人諸君は、先物取引で一攫千金なんて考えちゃいかんよ。

 先物取引は、ゼロサムゲーム。
 誰かの損が誰かの利益。
 勝者はほんの一握り。
 勝者の後ろには、死屍累々の屍がゴロゴロしている世界ですからね。

 
 十和田市では昨日成人式が行われました。

 妹のところの3番目の甥っ子も今年成人でした。
 式後、じいちゃんのところに挨拶に寄ってくれた流れで、整体院の方へも顔を出してくれました。
 財布のひもも緩みそうになったけれど、世間は甘くないということを知ってもらうため(笑)、金一封の贈呈はなし。
 
 ま、機会があれば酒でも一献。

 甥っ子と同級生なのが、自分が初めて地元中学の剣道部のコーチを引き受けた子たち。
 その同級生なうちの患者くん情報によれば、彼が把握している三本木中学校の剣道部の面々は皆式に参列していたという報告も。
 ちなみに、その患者くんは、延々と朝まで宴を続け、更には寝ずにバイトに行き、へとへとになった揚げ句、当院に来ました。
 
 若い頃ってそういうもんだよね。ヽ(^o^)丿
 成人式スペシャルで解しておきました。

 当院の隣の家の子が当時の剣道部のキャプテンでした。
 彼は、12日に帰省してきたとのこと。
 自宅隣の整体院の駐車時様の氷を割り続けるコーチに、「成人式に出るため帰ってきました」と、挨拶に立ち寄ってくれました。
 
 中学校の頃の面影はありつつも、元々が色男なので、大層モテているだろうな、といういでたちでありました。

 彼らの世代は、まだ剣道人口も多かったし、なによりもこの地区では七戸中の天下な時代でしたから、なかなか勝てなかった。
 自分もコーチは初ということもあって、自分の過去の経験を踏まえた手探りしつつの指導だったし。

 今の三本木中みたいなレベルではなかったけれど、いい思い出しかありません。
 彼らの世代から三本木中剣道部の新しいページが開いたんでしたっけ。

 長らく、旧道場には、彼らの予選トーナメントで七戸中と対戦した時のスコアの写真が大写しにされて掲げられていました。
 そこには、顧問の松尾先生の「あと一本、あと一歩」という言葉が添えられ、ずっと掲示されていました。

 当時の七戸中は、県でもトップクラスの強豪。
 そこに挑んだ三本木中がまさかの接戦を演じ、大将戦にもつれ込む戦いぶりでありました。
 その時のスコアでした。
 その後、代はかわれど、接戦の末負けるのは常にうち。
 
 打倒七戸中は、言わずとも誰もが念頭にありました。
 後輩たちは、翌年の七戸での大会でBチームが辛うじて勝つ番狂わせを演じたものの、中体連の大会で勝てたのは、2017年の新人戦でした。
  
 高い壁でした。
 
 そんなことを思い出させてくれた元キャプテンとの再会でした。

2019.1.13 何気ない会話

 十和田市にある某カズ整体院における患者さん院長の会話

 〇 レコード大賞のピンクレディ見た?凄かったよ。
 × あ、それ見逃した。

 

 〇 還暦だからねぇ。二人とも。良く体が動くよね。
 × そうそう、還暦といえば、未唯ちゃんのコマーシャル、ショックじゃなかった?動きやすいパンパースってやつ。

 

 〇 時の流れを感じるよね。(笑) 
 × もう自分たちもいい年になったってことだよね。
   しかし、ローライズパンパースって需要があるのかねぇ。
 〇 元気な年寄りが増える世の中ではおっきい紙おむつよりもニーズがあるかもよ。

 この時、ラジオから山本リンダの歌が流れてきた。

 〇 そういえば、山〇リンダってミニスカートってわけじゃ無かったよね。
 × イメージとすれば、パンタロン穿いていた記憶がある。
 〇 ピンクレディのミニスカートにはびっくりした記憶があるよ。あれで踊り付きだから、見ていてドギマギしちゃった。
 × 子供心に、同じアクションでも山本リンダの踊りには興味はあっても、パンタロン姿にドキドキということはなかったよね。

 〇 最近はあまり見ないけれど、一時期、昔のアイドルがよくヌードになったのよ。
   山本リンダのヌードってのもあったよね。

 × あったあった。
 〇 えーっ、て思ったけれど、怖いもの見たさでつい見ちゃうんだよね。(笑)

 × 見ちゃうんだ。(笑)

 〇 期待にたがわずがっかりするよね。
 
    二人 (笑)

 〇 その手のガッカリシリーズって事欠かないわけよ。 ピンキーとキラーズの今〇子とか、天〇真理とか。
 
 × えっ、ピンキーも脱いでたの?
 〇 そう。
   つい、買ってみるわけね。
   そうすると、本を閉じて、ごめんなさい、もうしませんって。
   
   誰に謝っているのかわからない。(笑) 

 × 懺悔しちゃうんだ。

 〇 まぁ、未唯ちゃんも脱いじゃったしなぁ。確か、私の初体験は、UFOが大ヒットしていた頃よ、ウフッっていう記事を見た記憶があるなぁ。
 × 他には誰?
 〇 アイドルだと、伊藤つかさとかね。見えそうで見えない柏原芳江とか。
   伊藤つかさの場合は、見ていてもう痛々しいぐらい。

 × ふーん。それネットで見られるの?
 〇 確か、そういうサイトあったよ。

   年が近いと、最近、体の調子がイマイチという話もよく出ますが、昔のアイドルネタもなかなか盛り上がります。(笑)
 

2019.1.12 俺は待ってるぜ

 日中暖かくても、夜は冷える、というのを繰り返すと、氷は固くなるし、だんだんと立派になり手が付けられなくなる。

 昨日、駐車場の一部がスケートリンク化しかかっていたので、手持ちの除雪グッズでは歯が立たなかったので、ツルハシを持ち出して久方振りに「土方仕事(どかたしごとと読んでください。 けっして、ヒジカタシゴトではありません)」に着手した。

 当然腰にくるし、振り下ろしたときの衝撃をそのまま腕で受けてしまうと、肘に痛みが出てくる。

 テニス肘、野球肘なんてのがあるのだから、ツルハシ肘というのもあってもよさそうなもの。
 ま、テニス肘と似たようなものですけどね。

 これをガツガツやってしまうと本当に仕事に支障が出てしまうし、かといって放置しておくと、本当にリンク化してしまうことが明白なので、適当なところまで頑張った。
 氷化した部分の95%は、やり遂げたといっていいと思う。。(*^▽^*)ゞ

 そんなわけで、当院の駐車場は、足元の不安は解消しました。(*^o^)/\(^-^*)

 で、今日初めに迎える患者さんは、この時期お約束の「炭酸小顔整体」。
 成人式が明日ですもんね。
 
 バシッと小顔で撮って、一生モノの記念写真に写るというお約束。
 この時期よくお見えになられます。


 そして、成人式の着物の着付け、ヘアメイクに奮闘しまくる美容師さん。
 翌日のご予約も受けてます。(笑)
 アサイチで、は予約済ですが…。

 へとへとのお体ケアもたまわります。<(_ _)>

2019.1.11 冬こそ穿きたいロングのゆびのばソックス

 喉まで出かかってている言葉が出てこないというのは、この歳になると良くあること。
 それがましてや同じ歳ならなおさら。

 施術後、映画の話になり、「三作目まで出た評判の映画だった」、「銃弾が目に見える速さで飛ぶシーンが」とか
「サングラスの黒いコート姿の主人公が」とか「その主人公の俳優は、キアヌリープスだった」等々と
連想ゲームの如くヒント的なキーワードは出てくるのに、肝心の映画のタイトルが出てこなかった。

 二人であれこれ頭を悩ませたのだが、ついぞタイトルは出てこず。

 はい、解った人は手をあげて。

 「マトリックス」ですよね。
 悲しき54歳は、マトリックスが出てこない。 ┐('~‘;)┌

 というか、その言葉が出てこないことが日常であって、ポンポン言葉が出てくる方が非日常の作られた世界なのか?
 まぁ、しょうがねぇなぁと。

 靴下の話を。
 ゆびのばソックスの中でも、一番ながーいタイプのものは、膝下まである「ロング」タイプのものです。

 このタイプを愛用される方というのは、大体静脈瘤をお持ちの方。
 静脈瘤用のストッキングというのは、結構お高めだったりする。
 そして、締めつけが人によってはきつ過ぎという方も。

 医療用ストッキング(サポーター)よりもこっちの方がイイといわれる方に、お買い上げいただいています。
 コスパ的にも半額ぐらいだったりするし。

 そして、スポーツをする人。
 膝下まであるロングを履いてスポーツすると運動能力が上がります。
 まじで。。(*^▽^*)ゞ

 ジャンプ力、走力に効果大。
 なんだけど、クロしかない。
 クロでよければってとこなんだけれど。

 大リーグでも、レッドソックス、ホワイトソックスなんてチームはあるけれど、ブラックソックスというチームはないからなぁ。
 ブラックソックス事件という八百長事件があったのは映画で見ましたが。(笑)

 フィールドオブドリームス、ね。
 それを作れば、彼らはやってくる。

 チームで黒いロングを履いてプレーしても悪くはないけど…。


 そして、3番目におススメ、だと書きたいのが、冬場に履く五本指ソックス、としての話。

 なんといっても、冬場は寒いから。
 といって、股引き (昔は、ズボン下って言いました。(笑))を履くのも一寸、と言われるおとーさん、おかーさん。
 
 この時期暖かいのでおススメです。
 実は私も愛用しています。
 そうそう、開発者の今井先生もセミナーの時に愛用していますって、裾をまくって見せてくれてたな。

 ロング  ブラック

   

 
 

2019.1.10 おきて

 先日、佐川急便の担当者が、届け物を持って来てくれた際、スマホ画面を提示して、これに署名をしてくれというのには正直驚いた。
 てっきり、この手の投資は、クロネコの方が先行していると思っていたから。
 このほうが、担当ドライバーも社内の事務担当者も伝票整理や確認等々、絶対IT化した方が便利。

 一方で、クロネコの方は、当方が特に指定している時刻でもない20時近くになって、商品を届けに来てくれた。
 お疲れさん、と思わず口に出た。

 うちの患者さんの話によれば、一昨年商品急増に対応できないドラバー不足な宅急便業界の話が社会問題化したのだけれど、昨年12月はそれを上回る商品配達量だったらしい。
 おかげで、普段メール便の配達をしている人たちまで、商品配達に回されてフル稼働する事態になったのだそうな。

 手間を省くための投資は積極的にしないと仕事が回らないのだろう。
 ただ、この投資をして手間が解消するというのも、配達量の増大という問題が解消されないと、焼け石に水なのだろう。

 気軽にクリック、も自重しないといけない時代かも。  


 さて本題

 とある山岳サークルの掟。
 「会長を追い越して登山してはいけない」
 山登りイベントでは、常に会長が先頭で登り、降りるのが鉄則とされるとな。

 会長は決して名誉職ではなく、誰よりも山の知識を持ち体力も経験も十分な資質を持つものでなければ勤まらない、からこその取り決め、であったらしい。

 それも、会長を含め、皆、若かったら、の話。
 後に続くメンバーが加入しないと、そのままずるずると会長はそのままとなるし、メンバーもだんだんと高年齢化。

 会長は、昔はその「資質」があったかもしれないけれど、老齢になってなおそうとは限らない。

 足腰の衰えが著しかったりすると、他のメンバーの方が元気だったりすることも。
 そういう時に、不文律が頭を擡げ、メンバーのストレスに発展するという。

 リーダーは、体力の衰えを自覚したら、速やかに「名誉職に退く」か「役職を辞する」かのいずれかを選択できるようにならねばならない。
 ま、この話は社会全体においてそうなんですけどね。

 

2019.1.9 新年早々いたましい話

 今日は、1/9
 一休さんの日だそうで。
 一休さんといえば、担当された声優さんが亡くなられたんでしたっけ。

 で、ラジオで言っていたけれど、明日は、お約束「110番の日」だそうですね。
 考える人にとっては語呂合わせなんてすぐなのでしょうけれど、言われてみれば納得、というところです。

 子供の頃、特に小5から6年生にかけて。
 この時期、よく八戸の中心部にある長根リンクに通いました。

 八戸で生まれ育った人ならば、誰しもそう言う小学生時代を過ごしたかと。
 そんな長根リンクも、新しい屋内スケート場ができることに伴い、最後のシーズンの営業を来月末で終えるのだそうな。

 その時の画像をスキャンしたのがこちら。
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 そうか、いよいよなのかと思って、正月の特集記事を眺めていたのだけれど、まさかあのスケート場で転倒死亡事故が起こるとは。
 
 スケート場で転倒死亡事故

 スケート場で死亡事故っていうから、どこの話だと思っていたら、長根だって。

 ぶつかった子供が悪いわけでもないし、ヘルメットをかぶらなかった死亡者が悪いわけでもないでしょう。
 帽子と手袋は必須だけれど、ヘルメットをかぶらなかったから死んだは、ちょっといい過ぎかと。

 スケート場でヘルメットを着用しているのは、おそらく習いたての子供でしょう。
 それだって昔はヘルメットなんて被らなかったし。

 ただ、昔は、リンク中央部はスピードを出してガンガン滑る人たちが、外側は、覚束ない人や初心者が滑るところと相場は決まっていました。
 そういうところで起きた事故なんですかねぇ。

  

2019.1.8 Life is like a box of chocolates.

 まんぷくをご覧の皆様。
 いつになったら、ラーメン作り始めるんじゃいっ?ってお思いではありませんか。
 ようやく、ラーメン作りをする、と言われている池田に住みつき始めました。(笑)

 まぁ、「マッサン」の時も、ウィスキーづくりをするに至るまでが長かったですからね。

 でも、3月までまだまだありますから、ラーメンを作るのは、まだしばらくかかりそうです。


 しかし、朝ドラ史上こんなに投獄される旦那というのは、初ではなかろうかと。
 年末を獄中で迎えることになるのではなかろうかと言う心配は、杞憂でしたけれど。

 カルロスゴーンは、クリスマスには出られるという淡い期待があったようですが、暫く獄中生活が続きそうですね。
 ま、報道を見る限り、多くの犠牲の上に立つものとしては、自己管理が徹底していなかったという点においては、暫くは入ってろってとこかな。┐('~`;)┌

 話し戻します。
 
 ドラマ性とはそういうものなのでしょうけれど、次から次に災難が降りかかる方が感情移入しやすいし、見続けるのでしょうけれど、あまりにも幸せな時間が少なく感じるのは私だけですか?

 災いが降りかかり、髪を掻き毟るふくちゃんという画が多いドラマであります。

 話を広げて半年もたせるというのは、この御時世かなり無理があるのではなかろうかと思うこの頃。

 
 そんな中、昨日偶然付けたBSで、大好きな映画をやっていました。
 点けたとき、丁度、主人公の嫁さんになるジェニーがヤク中で、ビルの屋上から飛び降りそうになるシーン、でした。

 そのシーンを見たとき、あっこれ見たことあると思ったものの何の映画かはわからない。
 改めて新聞のテレビ欄を見て、フォレストガンプであることを確認。


 フォレストガンプは、何回見たかわからないぐらい見ているのだけれど、いつも笑うシーンでお約束通り大笑いし、泣けるシーンで涙が出そうになるというのを繰り返す。

 今回も他を見ようとつけたはずなのに、その後またまたずうっと見続けてしまうというね。
 やっぱりバックトゥザフューチャーとこの映画は、イイですね。

 Life is like a box of chocolates.
 You never know what you're gonna get until you open it up.”

 「人生はチョコレートの箱のようなもの。 開けて みるまで中身はわからない。」

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プロフィール

セニョちゃん

Author:セニョちゃん
筆舌につくしがたい腰痛、治療、そして整体を学び、それを生業としての整体生活が十和田市で始りました。
地域密着施系のカズ整体院です。
整体に限らず幅広い情報を発信していきます。
どうぞよろしく。

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