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2018.10.3 芝栗いただいちゃいました

 先日、同年代の患者さんと「森永チョコフレークが無くなるのはとても残念だね」、という話で盛り上がりました。

 自分たちが子供の頃、御馳走なお菓子といえば、この森永チョコフレークとコメッコ(笑)
 そう、淳子のコメッコだべさ、のコメッコ。

 遠足のおやつに欠かせない王様なお菓子であったと記憶しています。


 時代の流れといえばそれまで。
 他社では作りつづけられているようですが、やはり自分の中では、CMもそうですが、森永のチョコフレークが一番。

 それにしても、製造中止を伝えるニュースで、これを食べながらスマホ操作すると画面が汚れるから人気がない、というようなことを言われていたけれど、そもそもチョコフレークを食べながら、スマホなんかいじる方がおかしいだろって。

 チョコフレークが無くなるのを残念がっているアラフィフたちは、とてもたくさんいると思います。(´・ω・`)


 さて、秋です。
 いただきものの秋です。(笑)

 
 こちら、うちも父上殿も大好物な芝栗。
 山栗ともいうのかな。
 2018100115450000.jpg

 これは、普段街中で獲れる栗たちとは一線を画します。

 ホクホクして、本当に美味しい。
 『栗の実煮てます、囲炉裏端』という歌を思い浮かべたくなるもの。
 食べだしたら、止まりません。
 お腹一杯になるぐらい食べました。。(*^▽^*)ゞ

 そうそう。
 よくクリカボチャというぐらい、ウマイカボチャのことを表現しますけれど、この芝栗と宇樽部で作られた義父推薦のクリカボチャを食べ比べしてみました。

 結果、クリカボチャの方が甘みが強かった。
 本家のクリも超えるクリカボチャ、恐るべし。(笑)



 そして、こちら
 2018093021050000.jpg

 福耳という青唐辛子、そしてそれが熟して赤くなった赤唐辛子、そして青唐辛子そっくりなピーマン。
 患者さんが気をきかせて下さり、福耳とピーマンを混同使用することがないようにヘタの部分の弦を長めにカットしてくださいました。
 どっちがどれかわかります?

 私はわかります。。(*^▽^*)ゞ
 
 尻尾が長い方が唐辛子です。

 これを昨晩の夕餉で食そうと、鶏肉と共に炒めたのですが、つんと辛い成分が台所に充満。
 食べる前から刺激的な辛さが目にきました。。(*^▽^*)ゞ
 食べるときはそんなに辛くなかったんですけどね。

 画像を見ていただいて 唐辛子の赤と緑の色というのは、これほど見事な発色の赤と緑はないと思えてきます。
 絵になる造形ではありますが、これに色をつけようとしても、なかなかこの色見具合を表現する画材はないのではないかとさえ思えます。

 ご馳走様でした。。(*^▽^*)ゞ
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セニョちゃん

Author:セニョちゃん
筆舌につくしがたい腰痛、治療、そして整体を学び、それを生業としての整体生活が十和田市で始りました。
地域密着施系のカズ整体院です。
整体に限らず幅広い情報を発信していきます。
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